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リフレクソロジー > リフレクソロジー反射区 > 第3回「アトピーとリフレクソロジー」

アトピーとリフレクソロジー

アトピー」の症状のあらわれや悪化は

  • 湿度の高さや空気の乾燥によるもの
  • ストレスを感じると症状が出る

などさまざまな要因がありますよね。
また、かゆみがストレスの元になってしまうことも。

そんなアトピーの症状やストレスに役立つ主な反射区はこちら。

アトピーの症状やストレスに役立つ主な反射区

1.ソーラープレクサスの反射区・・・

左足のソーラープレクサスの反射区を押す時は右手親指で。
右足のソーラープレクサスの反射区を押す時は左手親指で。
左右各30秒ほどを目安にやさしく押してください。

2.脳下垂体の反射区・・・

左足の脳下垂体の反射区を押す時は右手親指で。
右足の脳下垂体の反射区を押す時は左手親指で。
手親指の先を足親指の付け根にむけ図の矢印(赤色)の方向へ力を加えます。
左右各3回押します。

リフレクソロジーとアトピー1
ソーラープレクサス、脳下垂体の反射区

 

3.肝臓・胆嚢の反射区(右足のみ)・・・

左手親指で図の矢印(赤色)の方向へ押しながら指を移動させます。
矢印の5列を1セットとし5セット繰り返します。

4.副腎の反射区・・・

左足の副腎の反射区を押す時は左手親指で押します。
右足の副腎の反射区を押す時は右手親指で押します。
左右各30秒ほどを目安に押してください。

5.腎臓・尿管・膀胱の反射区・・・

左足の腎臓・尿管・膀胱の反射区を押す時は左手親指で
腎臓の反射区から膀胱の反射区へ向かって、押しながら移動させます。
右足の腎臓・尿管・膀胱の反射区を押す時は右手親指で
腎臓の反射区から膀胱の反射区へ向かって、押しながら移動させます。
左右各5回押します。

リフレクソロジーとアトピー2
肝臓、胆のう、副腎、腎臓、尿管、膀胱の反射区

 

☆「お年寄りや幼児には両足で10分以下、刺激は弱く」が鉄則です。

セルフリフレクソロジーを試してみたけど変化を感じない
サロンでプロの手でじっくり受けたいという方は
是非、エフ・ド・アールにお越しくださいませ。

 

また、実際に当サロンに通われているお客様からも症状の緩和や変化、症状の改善などのご報告を受けています。
 · 報告のあった症状
アトピー、冷え性、むくみ、便秘、腰痛、肩こり、首こり、頭痛、鼻炎、胃腸の不調、肌の保湿力、生理痛、眼精疲労
お客様の声より

私もリフレクソロジーによりアトピーの症状が改善しつつある一人です。

上記の症状でお困りの方、また上記の症状以外でお困りの方も是非リフレクソロジーをお試しになってください。
当サロンでは、リフレクソロジー30分 3000円〜となっております。
オススメはリフレクソロジー60分セッション(6000円)です。
是非一度お試しください。

 

お問合せ・ご予約電話 03-3584-8226

 

リフレクソロジールーム

 

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